Quiet Suede
スエードという、静かな選択
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冬の装いに、やわらかな奥行きを添えてくれる素材
—スエード。

きめ細やかな質感は、足元にほどよい余白を生み出し、
装い全体をさりげなく引き立ててくれます。

艶ではなく、質感を選ぶ。
そんな美意識が、足元の印象を静かに変えていきます。


質感で魅せる、スエードという選択
柔らかな光を含むスエードは、
足元に“余白”と“奥行き”をつくり出し、
装いそのものの完成度をさりげなく引き上げてくれます。

きめ細やかな質感は、
モノトーンやニュートラルカラーとの相性も格別。
主張が強すぎることなく、
どんなシルエットの服にも自然に馴染むため、
都会的で洗練されたムードを纏いたい日に、静かに力を発揮します。

艶で語るのではなく、質感で魅せる。
その選択が、足元の印象をほんの少し変え、
装い全体に穏やかな奥行きをもたらしてくれます。
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スムースレザーとの違い
スムースレザーの端正な艶、スエードの柔らかな陰影。
NEBULONI E.では、どちらの素材にも同じ思想で向き合っています。
違いは優劣ではなく、足元にどんな印象を添えたいかという選択。

同じシルエットでも、素材が変わることで、足元の空気感は大きく変わります。

装いに求める“空気感”に合わせて、
今日はどちらの素材で足元を仕上げるか——
そんな選択そのものを楽しんでいただければと思います。
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実際に履いて気づいた、スエードの魅力

コーディネートに、すっと馴染むスエード

かつては“黒のスムースレザー1択”。
きりっと辛口に締まるあの雰囲気が好きで、ブーツはいつもスムースを選んでいました。
ですが今季は、スエードならではの柔らかな質感や、コーディネートへの馴染みのよさにすっかり魅了されています。
同じブラックでも、スエードにするとぐっと今っぽく、スタイリング全体が上質にまとまる感覚がありました。
NEBULONI E.の美しいシルエットだからこそ、スエードでもカジュアルに寄りすぎず、洗練された印象をしっかり保ってくれる。
この調和の良さは、上質な革とクラフトマンシップがあってこそだと思います。
スエードの魅力をまだ試したことのない方にも、この上品な仕上がりをぜひ味わっていただきたいです。
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スタッフ中川さん

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